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 良くあるご質問(Q&A)

GB3Dへのお問い合せ
mark_gray  お客様から良くお尋ねされるご質問を纏めました。 詳しくは、直接、お電話でお尋ねください。



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弊社について
 グランブルースリーディ株式会社 (略称:GB3D) の所在地は何処か? ⇒ 
千葉県松戸市です。常磐線JR金町駅(東京都葛飾区)の次の駅がJR松戸駅です。
東京と千葉の県境を流れる江戸川を越えると松戸市です。

 商圏はどこまで? ⇒ 
東京都内に所在するお客様を中心に神奈川、千葉、茨城、埼玉など関東一円です。
現在、弊社がお取引させて頂いているお客様のほとんどは東京都内に所在しています。
弊社オフィスは千葉県松戸市内に所在していますが、ビジネスは東京都内が主体です。
都心(東京駅、新宿駅)まで約30〜40分間の電車で参りますので急遽お打合せでもお伺いいたします。
     
昨今、インターネットを活用して、国内であれば条件によりお取引可能です。

 何を得意とする会社ですか? ⇒ 
3DCGムービー、動画、映像制作を専門的に制作しています。
3DCGコンテンツ制作にこだわりのクオリティーで制作しています。
     

 弊社のスタッフは? ⇒ 
実績と経験豊富なプロのCGクリエーターとWebデザイナーが制作を担当いたします。
キャパシティーは柔軟に対応できます。小〜中規模な案件であれば問題ありません。

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事前のお打ち合わせについて
 お客様の所在地が遠方の場合、制作依頼はできるのか? ⇒ 
弊社の商圏は上記に記載のとおり関東一円がほとんど中心ですが、
昨今インターネットのお陰で関西方面、九州地方などお客様とのお取引も増えてきました。

  ※鹿児島のお客様ともお取引実績があります。
  弊社からみて、遠隔地でもWebにより、国内であれば条件によりお取引は可能です。
  取引方法としては、
   @電話、Aeメール、B弊社開発サーバーアップ・ダウンロード、C宅ふぁいる便(無料大容量ファイル転送サービス)、
   D宅配便(クロネコ、佐川急便など)通信インフラ手段が有効活用できますので、
   所在地まで出張してお打ち合わせする手間が省けます。
  本来、直接、フェース to フェースが望ましいのですが、高い出張費(費用)と時間が節約できます。
  その分、制作物のコストも安価にご提供できます。
  現在、遠隔地でも、そのような方法でお取引がスムーズに順調になされています。
  東京近郊以外の地方のお客様も、弊社にご興味がありましたら、お尋ねください。

 制作依頼をするにはどうしたらよいですか? ⇒ 
まずはお電話でお問い合わせください。
お客様のご要望の概略をお聞き致しまして弊社でご提案、お見積もり出来るものかどうかをまず判断させて頂きます。
その後で詳しいご要望の仕様(スペック)情報はメールでやり取りが可能です。

 打合せに(お客様オフィスに)来社が可能ですか? ⇒ 
東京都内であれば翌日にでも貴社ご都合が良い日時に伺うことは可能です。
その旨ご連絡頂ければ時間調整して参ります。

 電話問い合わせですぐに見積もり提案が出せますか? ⇒ 
お客様のご要望とする内容の概略を教えて頂いて、その場で判断して概算見積もりを口頭でお答え可能です。
但し、込み入った内容であれば詳しい情報が必要ですので、
 その際は、別途お客様から情報を頂いたうえでお見積もりとご提案をメールで差し上げます。
なお、実際お取引を開始するにはお客様と直接お打合せを実施して正式見積書を発行いたします。

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制作の対応範囲について
 企画提案の支援はやってくれるのか? ⇒ 
エンドユーザー様の直接のご依頼の場合は、企画提案からご要望に応じてご支援いたします。
3DCGについて詳しい知識がなくても、またその点について全くのご素人様でも安心してご依頼ください。
その旨を事前にお知らせ頂ければ、それを踏まえて丁寧にご説明いたします。

 ストーリー展開などアドバイスはしてくれるのか? ⇒ 
3DCG動画、ムービーのストーリー展開、デザイン案(絵コンテ)のアドバイスからご提案いたします。
いずれについても、ご要望があれば初期構想からご支援させて頂きます。

 お客様の提示するスペック(指図)で制作してくれるのか? ⇒ 
お客様がHP制作業者、もしくは映像プロ業界の方であれば、
 プロとしての仕様があるでしょうから、そのご指示に従ってコンテンツ制作をさせて頂きます。

 納品方法、および納品形式はどうなのか? ⇒ 
3DCGコンテンツの場合は、ご要望のファイル形式で納品させて頂いておりますが、弊社が扱えない形式の場合もありますので、
 事前に必要とされる形式をお知らせください。
また、納品方法はインターネット・ダウンロード方式、もしくは収録メディア(DVD、Blu-ray(BD)など)を宅配便などで郵送いたします。
基本的にはご要望に応じた方法で納品させて頂いております。

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3DCG静止画、ムービー制作について
 3D飛び出すメガネの映像とどう違うのか? ⇒ 
弊社の3DCGは飛び出しません。今流行の3Dは左右の視差を利用した脳に対する錯覚を利用したものです。
3DCGの意味は 3 Dimension Computer Graphics (3次元コンピュータグラフィクス)の略語です。
3次元立体表現ですが陰線消去のテクニックにより立体的に見えているだけです。
その意味で全く異なる技術ですので混同しないようにご注意ください。
【 3D = 立体視 】と用語が混同して理解されているようです。

 立体視の3DCGとは? ⇒ 
立体視とは、昨今3Dテレビでもお馴染みになった飛び出す、また奥行き感のある映像で専用メガネを掛けて観ます。
正式には【S3D】= StereoScopic3D = 立体視3D と呼びます。
今回、弊社は企業様の展示会デモ用としての製品紹介3DCGムービーを立体視化してコンテンツ制作をご提供することに致しました。
但し、弊社得意分野の3DCGムービーにサービス範囲を限定させて頂き、
 実写撮影映像(ムービー、および写真)の立体視の制作は取り扱い致しません。
もし、3DCGムービーコンテンツの制作で、その一部に実写ムービー撮影も含めての立体視をご要望される場合も取り扱いできませんので、
 その点、ご了承ください。

 3Dだとなぜ2Dより効果的なのか? ⇒ 
人が物事を認識するとき、視覚情報として立体構造(3D=3次元)で判別するのが自然な形です。
2D(2次元)は自然にはない人工的な図形です。
ですからプロモーションで説得力のある画像を見せるには人が直感的に認識できる3Dが優れています。
特に静止画よりも動画はさらにアイキャッチには抜群です。

 3DCG制作を依頼するとき何を用意すればよいのか? ⇒ 
モデリングの精密度がどこまで要求されるかによって異なってきます。
高い精密度を要求する場合は設計書(三面図)、参考写真、その他付帯情報など、実際に構築、
 もしくは製造されるに必要とされる情報のご提供が必要です。
しかし、まだ建築物、もしくは製品が企画構想段階で詳しい確定情報が揃わない場合、
 あくまでラフイメージで良ければイラスト・スケッチなどでモデリングは可能です。
お客様の仕様確定状況と要求レベルの精密度、およびご予算枠、納期を勘案しながら進めて参ります。

 3DCG動画を単発でも発注が可能か? ⇒ 
3DCGムービー、動画データのみを外注発注いただくケースも良くあります。お客様の手持ちのムービーに組み込み編集したい。
既存HPに追加掲載したいなどご要望はさまざまです。
単発ご発注の場合はどこにどのように適用したいとの旨をお知らせ頂ければ、適切なデータ形式で納品いたします。

 3DCG制作には素人であるがプロモーションムービーを依頼すればどの段階から頼めばよいのか? ⇒ 
ご素人の場合は、どこからどのようにしたいのかが分からないと思いますので、
 まずプロモーションの目的狙い、ターゲットなど適用方法が企画で決まった段階でお声をおかけください。
お客様の目指すものが具体的になってくればその実現方法としてのツール(プロモーションムービー)の性格もハッキリしてきますので、
 弊社としても適切なご提案が可能になります。

 プロの映像業者ですが編集コンテンツ素材として3DCGの部分的な外注発注は可能ですか? ⇒ 
ご依頼頂ければご要望のファイル形式、納品方法で承れます。実際、最近そのようなご要望が多くなってきました。
「お客様のクライアントから3DCG動画が欲しいと打診されて・・・」と弊社にお問い合わせしてくるケースが増えてきました。
それだけ3DCGの認知度が世間で普及した証拠と思います。
お客様がご指示の仕様(スペック)で3DCGモデリングを制作いたします。

 プロモーションムービー制作ではどこまでやってくれますか? ⇒ 
オープニング、イントロ、エンディングなど実写映像ビデオの編集、
 3DCGムービーの本体組込み、BGM、字幕、テロップなど付加編集まで含めて完パケに仕上げます。
弊社ではそういう実績は多数あります。
更に、ご要望によりお客様の顧客向けに配布するDVDなどの表紙デザインから焼き込み、大量コピーまで承ります。
エンドユーザー様からのご依頼の場合は、とくに最初から最後まで完璧に一貫してフル・サービスを承っております。

 ムービーにナレーション(声優)組込みも可能ですか? ⇒ 
弊社では声優スタジオと提携して吹き込みした音声データを3DCGムービー(映像)に付加して完パケにして納品することも
 ご要望に応じてやっております。納品実績もあります。
但し、弊社が新規で手掛けるムービーに限りますので、
 お客様手持ちのムービー(映像)にナレーション吹き込み編集だけのサービスは実施しておりません。

 3DCGというけれど、どういう分野が得意なのですか? ⇒ 
現在の実績としては、建築物の外観、室内用など、またマシンおよび精密機械の製品説明ものが殆どです。
商品、製品などのセールスプロモーションとしてプレゼン、デモ用などの動画、ムービーを得意としています。
そのモデリングの副産物、すなわちマルチユースとしての活用であれば静止画も承りますが、建築パースだけのご依頼はお断りしております。

 実写映像と3DCGの合成映像はできますか? ⇒ 
簡単なものは可能ですが、複雑で込み入ったものは無理かもしれません。
どのような実写合成なのかお客様のご要望をお聞きして判断をさせて頂いております。

 3DCG制作の手順とか納期はどうなのですか? ⇒ 
オーダーメイドの内容ですから、一律にはいきませんが、フルフルもので納期は2ヶ月間くらい〜が標準です。
但し、お急ぎの場合はご相談を賜っております。
手順としては参考例をご参照ください。

 3DCG制作費用の価格体系は? ⇒ 
参考事例がありますので、そちらをご覧ください。
但し、あくまで目安です。実際はお客様のご要望をお聞きしてお見積もりベースで商談が進みます。
弊社の作品はオーダーメードですのでお客様のご要望により各々ケースbyケースで異なってきます。

 実写映像では「カット数」、「尺(映像時間)=秒数」が見積もり基準ですが3DCGの場合は? ⇒ 
カット数とか尺とかは実写映像の場合の基準になりますが3DCGでは意味がありません。
3DCGの場合はモデリング料金が制作費の構成の大半を占めます。
モデリングの精密度、複雑さなど手間がどのくらい掛かるかが大きな要素で、
 更に仕上げとしての、マッピング、ライティング、質感など、およびレンダリングの画質クオリティー度合い、
 そして、アニメーションの複雑度などです。その意味で実写映像の基準とは全く異なります。
詳しいことはお電話で直接お尋ねください。

 3DCGの見積もり基準が良く分からない? ⇒ 
基本的には3DCGモデリングの人件費が大きな要素になります。
よって、ご要望のムービー(動画)、もしくは静止画の品質クオリティーがどのくらいかによって大きく変わってきます。
すなわち一種のアート作品、もしくは工芸品に相当しますから、その意味で杓子定規的な基準はありません。
デザイン一品ものですので量産もののような定額料金ではありません。

 ムービー用として制作した3DCGモデリングをマルチユースとして多岐活用は? ⇒ 
よくあります。
例えば3DCGムービーで制作したモデリング・データがありますのでサイズ縮小でレンダリング、ムービー編集してHP掲載用の動画、
 もしくは"mp4"データ形式(タブレット、youTube掲載)にするとか、ポスター用静止画に援用するとかです。
色々と多岐に渡って有効活用がなされています。
当然、素材は再利用ですから、制作費用も新規で作るよりも格段に安くて済みます。
折角のモデリング・データですから、有効活用しない手はありません。
色々なプロモーションの形態をフル活用して広告宣伝の露出を高めることは差別化には有用です。
弊社としてもお客様にはお勧めです。

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フルHDについて
 フルHDとは、どういう意味? ⇒ 
画面サイズは1920*1080pixel(ピクセル)の寸法です。
最近のホームビデオでもフルHDサイズで撮影が可能になってきています。
通常のDVDはSDといって720*480pixel(ピクセル)サイズの画面が従来の一般的な大きさです。
フルHDの大きさはSDに比べて、縦横それぞれ2.2〜2.5倍の大きさ。面積比率にして6倍の大きさがあります。
大型液晶ワイド画面用 16:9の縦横比率の画面サイズです。

 ハイビジョンとフルHDの違いは? ⇒ 
TVが大型液晶デジタル化してハイビジョンクラスの高画質高精細のモニター対応になってからのサイズです。
但し、フルHDはPC用のピクセル比が1.0ですからTV向けではなくPCモニター用です。
TV用はハイビジョン用としてエンコードする必要がありBlu-ray-Disc(ブルーレイ・ディスク)(BD)のメディアにデータ収録して、それを再生に使います。

 普通DVDサイズとフルHDサイズで制作費用に何が違ってくるのか? ⇒ 
画面が大きくなっただけで制作費用の何が違うのかというと、DVD=SDとフルHDでは画面サイズが面積費で6倍も大きい。
3DCG制作で特有のレンダリング時間が6倍くらい掛かるということです。
実写映像と違ってCGはコンピューター上での数値計算で作り上げているシミュレーションデータですから、
 pixel(ピクセル)をコンピュータが一つ一つ計算して画像が出来上がりますので膨大な時間が掛かります。
その時間が6倍掛かるのですから制作費用もその点が大きく異なります。

 弊社の扱うフルHDサイズは? ⇒ 
昨今、超大型モニターによる展示が流行しておりますが、
現在、弊社では、2Kサイズのコンテンツ制作のみであり、4Kサイズ以上の制作は承っておりません。

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お取引条件とお支払いについて
 お支払い条件などお取引に係わる手続きは? ⇒ 
弊社のお取引条件としてお支払いは、製品納品検収後に弊社が請求書を発行いたしますので、
 その翌月末(営業日)までに弊社銀行口座へお振込み頂くことが基本条件です。
但し、お客様の経理の〆に合わせることは可能ですのでご相談を賜ります。
お取引開始のための成約は、正式お見積書で合意を頂くか、もしくはお客様からご発注書をご発行頂いて弊社が受理した時、のいずれかです。
     

 手戻り(大幅やり直し)が生じた場合の費用は? ⇒ 
実質的に制作作業に入り、その途中で、当初のお打合せ段階と大幅に異なる仕様変更が発生した場合は、
 スケジュールと費用については別途、ご相談を賜ることになります。
また、ある程度完成後に全面的に作り直し(前作を破棄)が生ずるときは、弊社の瑕疵(欠陥)による場合を除いて、
 前作の制作費用とは別に作り直しで発生する費用についても追加でご請求させて頂きます。
そのような事態に陥らないように、
 弊社では制作途中で逐次、途中経過のご報告とチェックをして頂いて石橋を渡るように手堅い手順で進めております。
しかし、例えば、お客様が確定的な仕様ではなく、制作物の出来上がりをみてから意思決定者(上席者)が判断される場合のようなケース、
 もしくはプロ業者様からのご依頼でそのクライアント様の意思決定が不明瞭で、かつ流動的に変化する場合など、
 ある程度、不確定な状況があらかじめ想定できる場合は、
 不測のトラブル事態を招かないように事前にご相談を賜りたくお願いしております。
その際は、お客様にも余裕のあるご予算枠を確保して頂くことが前提になります。
但し、ご予算枠も厳しく、納期も短期で、前提条件が不明瞭な場合は、お互いにアンハッピーになりますのでお取引はお断りしております。

 制作依頼物の著作権など権利関係の取り扱いは? ⇒ 
法律的には著作権は弊社にありますが、実質、その著作権で弊社がビジネス的な意図を持って何らかの主張をすることはありません。
コンテンツ制作請負会社としてのビジネスモラルの常識範囲に沿って行動いたしております。
また、お客様のご要望で共にアイディアされた箇所については著作権の共同所有も可能です。
なお、著作権の売買(権利引渡し)ということも可能ですが、制作費用とは別途で相応の権利売買の料金を頂くことになります。
但し、過去そこまでご要望されたお客様はおりませんし、またそれに係るトラブルも発生したことは一度もありません。
その点、無用のご心配かと存じます。
また、ご提供頂いた制作に必要とされた素材情報、およびお客様から開示頂いた機密情報についての守秘義務は厳守いたします。
必要があれば「守秘義務に係わる覚書」を取り交わします。

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GB3Dへのお問い合せ
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